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おだやかな幸せ


2004-10-27 Wed.

_ 安藤忠雄/ル・コルビュジエの勇気ある住宅

安藤忠雄/ル・コルビュジエの勇気ある住宅
Tags: book

_ [キャラ] ビーンズ (Vol.8)

ビーンズ (Vol.8)
Tags: book

_ Anita Baker/My Everything

Anita Baker/My Everything
Tags: CD

2005-10-27 Thu.

_ 早起きの木曜日

休み明けの朝はいつもより早めに出社.事務処理をふにふにこなす.そこそこ片付いたですよ.

Tags: work

_ 建築と自然の共生(隈研吾氏講演)

夜,研修.建築家の隈研吾氏の講演@丸ビルホール.マインドマップにまとめてみました.

共生というと短絡的には「埋めて見えなくする」というのを思いつきますが,「溶け込ませる」という手法も多々あるところが興味深かったです.「埋めて見えなくする」地中美術館(設計:安藤忠雄氏)を直島まで見に行きたくなります.

最近見た隈氏の作品は先月京都で見たCOCON烏丸かな.あれは新築でなくリノベーションですけど.

Tags: 建築 work

_ テーマ変更

ハロウィンテーマにしてみる.


2006-10-27 Fri.

_ 国立新美術館見学

2007年1月21日に開館予定の国立新美術館

建築ツアーには落選したものの,解説無しであれば自由に建物を見て回れるということで行ってきました.平日昼間にも関わらず,建築好きと新し物好きとその他の方々でそれなりの人出.

実際に建物を見てみると,高さ方向のボリュームはそれ程感じず,横方向のボリュームを感じます.建物全体を見渡せる程敷地が広くないことが残念ですが,正面入り口のロータリーあたりからは黒川紀章氏設計のウネウネしたガラスカーテンウォールが十分に楽しめます.ちなみに,外側のルーバーは掃除用にロボットがちゃんといるみたい.

アトリウムは 2つの逆三角錐が印象的.三角錐の頂上はカフェやレストランができる予定だそうです.大きい方の円錐には ひらまつが経営するレストラン「ブラッスリー ポール・ボキューズ ミュゼ」が開店予定とのこと.カフェは全部で 3つ,レストランは 1つと他の美術館と比べて多いので,美術作品を見に来る人以外でも賑わいそうですね.《ひらまつ:ブラッスリー ポール・ボキューズ ミュゼ(PDF)》

最寄駅は千代田線の乃木坂駅か日比谷線・大江戸線の六本木駅なんですが,乃木坂駅から行くと建物の裏側から入ることになるので,駅からは少し歩くのですが,できれば六本木駅から行きたいところ.

Tags: art 建築

_ 花とアリス

蒼井優の変顔とバレエシーンがツボ.花とアリス

Tags: DVD

_ ひまわり

展開がゆっくりすぎてなんとも.個々のエピソードへの触れ方が薄いので,なんだか消化不良気味.ひまわり

借りてあったものを引っ張り出してきて見ただけですってばさ.

Tags: DVD

2007-10-27 Sat.

_ 晴れて無くても幸せな土曜日

台風接近.雨の中,銀座と日本橋のギャラリーへ.

Tags: life

_ マラブ・太陽 / 野口里佳@ギャラリー小柳

野口里佳の個展「マラブ・太陽」を見に銀座のギャラリー小柳へ.

マラブ(アフリカハゲコウ)というコウノトリを撮影した写真が十数点程と「太陽」というシリーズの作品が一点.

ピンホールカメラを使っているのでとても幻想的.11月30日まで.

鳥を見る―野口里佳作品集
野口 里佳
P3 art and environment
¥ 3,990

Tags: art

_ prism / 曽谷朝絵@西村ギャラリー

日本橋に移動して曽谷朝絵の個展「prism」を見に西村ギャラリーへ.

5年くらい前に府中ビエンナーレで見た「バスタブ」シリーズが印象的で好きになった作家の一人.

十数点の作品達に,これまでと違った世界を垣間見ることができたのは良かったです :-)

Tags: art

2008-10-27 Mon.

_ 世帯主 ランバ・ラル

今年も年末調整申請の季節がやって来ました.

去年,代行返上を行ったので厚生年金基金分について,生命保険料控除を受けられるようになりました.某社の某システムの保険控除申請マニュアルをふにふにと見ていたら...

世帯主:ランバ・ラル,扶養家族:クラウレ・ハモン

ツボでした.ここにもガノタが.

Tags: ネタ
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_ satot [配偶者じゃなくて扶養家族ってところが忠実:-)]


2009-10-27 Tue.

_ リトル・バイ・リトル (島本 理生)

島本理生,高校生のときの作品.高校を卒業したばかりの主人公「ふみ」の淡々とした日常のお話.

余りに何も起こらないので個人的にはちょっと消化不良気味.カバーの写真は川内倫子の作品.

Tags: book

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