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おだやかな幸せ


2004-07-30 Fri.

_ 本棚.org

『蔵書を公開/共有しましょう!』というサイトです.なんだか,楽しそうな予感.

l-v-lの本棚です.

_ 地デジ エリア拡大

NHK総合は8月2日から,民放は8月9日から出力を増力していくようです.

いよいよウチでもNHK総合以外のチャンネルが受信できるようになるのかな? 楽しみ,楽しみ.

Tags: TV

_ ヒスタミン食中毒

初めて知りました.ヒスタミンは熱に強いので,通常の加熱では分解されないのだとか.赤身魚に注意なのですね.

φ(. . )メモメモ.

Tags: life

2005-07-30 Sat.

_ ぐっすり

朝暑くて目が覚める.冷房を入れてそのまま10時過ぎまでぐっすり.疲れてるなぁ.

Tags: life

_ Salyu/Landmark

Salyuのファーストアルバム,Landmark.

最近は熱血!スペシャ中学にも出演中.Salyu/Landmark

Tags: cd

_ azumi/Kick up Kiss

wyolicaのazumi(Vo.)のファースト・ソロ・シングル.

PVがなかなか素敵(特に木に登っていくところ)だったので,初回限定でDVD付きとかにして欲しかったよ.azumi/Kick up Kiss

Tags: cd

_ 働きマン(2)

安野モヨコ/働きマン(第2巻).安野モヨコ/働きマン(2)

Tags: book

2006-07-30 Sun.

_ 変則的な日曜日

実は,夏休みスタート済.でも,今日は休日出勤友の会の活動日.なんとも変則日程な...

関東もようやく梅雨明け.丁度良いタイミング.夕方,風が涼しくて爽やかで気持ちいい.

Tags: life work

_ 今日のケータイ国盗り合戦通信

8国統一(常陸・房総:2国,武蔵国:4国,筑紫・薩摩:2国).まだまだですな.武将ポイントを稼ぐためのクイズが意外と難しい...《ケータイ国盗り合戦

Tags: game

_ Bonnie Pink / Every Single Day

Amazon さんからやっと到着.にしても,Amazon さんか日通さんか知らないですが,最近 Latency が激しすぎです.

Bonnie Pink のベストアルバム.とはいえ,持っていなかった音源は最近の Single 曲だけですが.初回限定版は 6曲の PV が収録された DVD 付きで お得感が高いのでオススメですよと書いてみたものの,もうどこも売り切れのようですね.Bonnie Pink / Every Single Day

Tags: CD DVD

2007-07-30 Mon.

_ なじみの薄い県を楽しむ旅 (day1)

今日からしばらく,なじみの薄い県を楽しむ旅.

関越道〜上信越道〜北陸道と走って加賀IC〜東尋坊へ.高速では激しい雨だったものの下道を走り出すと雨はやんで太陽が出てくる天気.

夏だから越前ガニも無いし,水仙も咲いていない越前海岸経由で落石通行止め有りの R305 を南下して敦賀まで.(706.59km)徳光海水浴場@石川県

Tags: travel drive

_ 東尋坊(福井県)

遠くから眺めた感じだと大したことないように見えたけれど,近づいてみると印象ががらりと変わり,断崖絶壁は足がすくむ恐さ.高さは30m程しかないようですが,見た目はそれ以上でなかなかの迫力です.

ドリャーおじさん」は居なかったですよ.東尋坊東尋坊

Tags: travel drive

_ 敦賀のまち(福井県)

敦賀は港町として栄えた街なので,赤レンガ倉庫や銀行などの古い建物がいくつか残っています.

赤レンガ倉庫は紐育(ニューヨーク)スタンダード石油会社の石油貯蔵庫だったもの.その役割が終わった後,建物が特に活用されていないようなのは残念.

銀行の建物は旧大和田銀行本店(設計:永瀬・吉田建築事務所).今は敦賀市立博物館になっています.

で,なぜに駐車禁止が偶数月だけですか??紐育(ニューヨーク)スタンダード石油会社の石油貯蔵庫旧大和田銀行本店偶数月だけ駐車禁止

Tags: travel drive

2010-07-30 Fri.

_ 迎賓館の一般公開へ行ってきました

毎年この時期に実施されている迎賓館の一般公開に行ってきました.

四ツ谷駅を降りて徒歩10分程.西門から入ると受付へ.X線検査+ピンポンゲート+身分証明書という空港以上のセキュリティ・チェックを通過して建物へ.

敷地の広さといい前庭の広さといい都心にあるとは思えない贅沢なつくり.明治以降の建築物として初めて国宝に指定された洋風建築は,日本で唯一のネオバロック形式なんだそうです.建物外部の見学が終わった後はいよいよ内部へ.残念ながら内部の撮影は禁止でした.

兜を被った武者,陶製ランプの絵柄,壁にハメ込まれた七宝のデザインなど洋風の中にもなにげなく和の意匠が組み込まれているのが日本ならではという感じ.

建物内部の見学が終わった後は裏庭へ.噴水があるんですが,これがまた素晴らしい.

機会があれば和の京都迎賓館にも行ってみたいです.

Tags: 建築

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